トップ > 医療トップ > ついに発売!! 『小児科の巻2』の目次をご紹介します
ついに発売!! 『小児科の巻2』の目次をご紹介します
1万年堂出版編集部からのお知らせ
ついに発売!! 『小児科の巻2』の目次をご紹介します。
分かりやすいマンガ、イラストがいっぱいですので、ぜひ、店頭で手にとってご覧くださいね♪
子育てハッピーアドバイス
もっと知りたい
小児科の巻2 目次
【耳鼻科】●鼻水が続くときは、どうすればいい?
- 鼻水は大切な防衛反応
- 大切なのは「鼻水をためないこと」
- 鼻づまりがラクになる方法
- 副鼻腔炎(ちくのう)と、アレルギー性鼻炎
- 耳鼻科でしかやっていない「鼻ミスト」
●風邪を引くとなる「中耳炎」の謎
- その正体は、「耳の風邪」
- 「痛い中耳炎」の応急手当
- どうも聞こえが悪い?と感じたら
- 「鼓膜切開」「チューブ挿入」は恐ろしい?
- プールで、中耳炎にはなりません
●花粉症の原因、調べます●気持ちのいい耳掃除のコツ
- 耳あかは外に押し出されるようにできています
- 家で耳掃除をするときのポイント
●「いびき」がパパより気になるとき【コラム】「ママの声が届いていますよ」
【皮膚科】●この発疹は何?――解読の手引き
- 「疾風のように去っていく」発疹
- 左右対称(内なる敵)か、非対称(外敵)か
- 「かゆみ」はつらいよ
●もっと知ってほしい「アトピー性皮膚炎」
- アトピー性皮膚炎は、不治の病ではありません
- 治療のゴール
- まず、皮膚炎をコントロールする
- ステロイドは危険な薬?
- 正しく知っておこう、ステロイドの副作用
- 大切なのは、ステロイド外用剤の塗り方
- 身の回りの環境を「優しく」する
●アトピー性皮膚炎Q&A
- 子どものアトピーも、皮膚科でいいの?
- 医師によって診断が違うので、戸惑っています。
- 「絶対に効く」と薦められた治療法、試してもいい?
- 何をやっても治らないのですが。
【コラム】「お母さんも、時には息抜きを」
●あせもは、出始めが肝心●とびひを広げないコツ●水いぼ――取るべきか、取らざるべきか●冷やして気持ちいい虫刺され●やけどは1秒でも早く冷やす!Dr.明橋の相談室
- おしゃぶりが手離せないんです
- 育てにくいと感じる子
- 人前に出るのが苦手です
- 仮病を使うのですが
【歯科】●イヤイヤ期でもできる、虫歯予防
- 虫歯も細菌感染の1つです
- 口の中は、細菌のイス取りゲーム
- 大敵は、砂糖が歯に触れている「時間の長さ」
- いちばん効果のある、寝る前の歯みがき
- プロの口腔内清掃と、驚きのキシリトール
●「歯みがきできたね!」ママの工夫(体験談)
●初めての虫歯治療を、予防への大きな一歩に●これならできそう「正しい歯みがき法」●世界で虫歯が減っている!? フッ素利用NOW
●「虫歯のない大人」も夢ではありません●歯並びが気になっています【眼科】●「近視」=「目が悪くなった」という考えは、間違いです
- 近視でも、近くは1・0以上見えています
- 近視が進む、最大の原因は?
- 目の「長い人」「短い人」
- テレビやゲームは、どれくらい影響するの?
- 視力低下は、育て方のせいではありません
●「レーシック」について聞かせて●赤ちゃんの目が時々、斜視のように見えます●乳幼児でも、視力検査が大切なの?●どうしてこんなに「目やに」が多いの?【小児科】●子どもによくある感染症
- 感染症から子どもを守りたい
- うちの子はよく風邪を引くけれど、体が弱いの?
- 敵の動きを知る──4とおりの感染ルート
- インフルエンザと溶連菌感染症、「発熱」のケアは同じ
●予防接種の基礎知識
- 要チェック! 予防接種スケジュールの目安
- 「副反応」が怖くて、受けるかどうか悩みます
●アレルギーのお話
- 問題は外ではなく、内にあり
- こんな症状となって現れます
- もしかしてアレルギー?と思ったら……
- 治療のゴールまでの基本
- 調子が悪くなるものの目星をつける
- 長いつきあいになりますが
<おわりに>子どもも、つらい病気と闘って、がんばっています。
見守る親も、必死な思いでがんばっています。
>> 続きをみる
ページトップへ戻る