同シリーズ第7作目となる同物件は、東急田園都市線「桜新町」駅徒歩7分、世田谷区弦巻3丁目の高台に位置する住宅街に立地。全22戸をメゾネットタイプとし、グッドデザイン賞グランプリ受賞作品のチーフデザイナー・紋谷幹男氏が総合監修を行った。専有面積は61.74㎡~89.71㎡。同シリーズの特徴は、他社が積極的に取り組もうとしない用地を独自のノウハウで案件化、用地取得価格を抑え、パンフレットやモデルルームなどの販売経費・折込チラシなどの広告経費を徹底的に見直すことで、仕様やサービスも一定の質を保ちつつ、通常マンションに比べ20~30%の割安な価格設定を実現した点だという。同社は、今後も代々木上原、島津山、白金台、赤坂といった希少立地で、20~30戸規模の小規模低層マンションを分譲していくとしている。同物件所在地は東京都世田谷区弦巻三丁目3番15、63、64、65(地名・地番)。完成予定は平成22年11月末日、引渡予定は平成22年12月末日。
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