期首試算表=期首貸借対照表 (期首資産) (期首負債)
(期首資本)
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期末試算表 (期末資産)
【総費用】(期末負債)
(期首資本)
【総収益】
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期末貸借対照表 (期末資産) (期末負債)
(期首資本)
[当期純利益]
損益計算書 【総費用】
[当期純利益]【総収益】
★長崎商店からA商品¥100,000を掛で仕入れた。
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(資産)である商品が¥100,000増加するとともに、(負債)である買掛金が¥100,000増加する。
★旭川商店にC商品¥450,000(原価¥360,000)を掛で売り渡した。
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(資産)である商品が¥450,000減少するが、(資産)である売掛金が¥450,000増加し、【収益】である商品販売益が¥90,000発生する。
★熊本商店に対する買掛金¥150,000を普通預金から支払った。
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(資産)である普通預金が¥150,000減少するとともに、(負債)である買掛金¥150,000が減少する。
★札幌商店にB商品¥100,000(原価¥75,000)を売り渡し、その代金を現金で受け取った。
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(資産)である商品が¥75,000減少するが、他方、(資産)である現金が¥100,000増加し、【収益】である商売販売益が¥25,000発生する。
★広告代(営業費)¥20,000の請求書がきたが、来月払うことにした。
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(負債)である未払金が¥20,000増加するとともに、【費用】である営業費¥20,000が発生する。
★三菱銀行から普通預金利息¥2,000をその預金口座に入金した旨電話があった。
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(資産)である普通預金が¥2,000増加するとともに、【収益】である受取利息¥2,000が発生する。
★借入金¥500,000に対するいままでの利息¥5,000と、借入金の一部返済金¥100,000とを現金で支払った。
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(資産)である現金¥105,000が減少するとともに、(負債)である借入金が¥100,000減少し、【費用】である支払利息が¥5,000発生する。
★札幌商店に対する売掛金¥170,000を現金で受け取った。
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(資産)である現金¥170,000が増加するとともに、(資産)である売掛金¥170,000が減少する。
★前期からの未払金¥30,000を現金で支払った。
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(資産)である現金¥30,000減少するとともに、(負債)である未払金¥30,000が減少する。
★給料その他営業用の諸経費用¥75,000を現金で支払った。
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(資産)である現金¥75,000減少するとともに、【費用】である営業費¥75,000が発生する。
●預金と貯金の違い - 教えて!goo預金と貯金の違い
タイトル通りです。
預金と貯金の違いを教えてください。
よろしくお願いします。
貯金の方が範囲が広いですね。「貯金箱」とは言うけれど、「預金箱」とは言いません。また、「貯金」には 比喩的に 「何かを蓄えて次の機会に取っておく」意味がありますが、「預金」にはありません。しかし、それとは逆に「預金高」とはよく聞きますが「貯金高」はあまり聞きませんね。
預金と呼ばれるところは、貸出業務を堂々と行っています。一方、貯金と呼ばれるところは貸出業務をしますがメインにはなっていません。特に郵便局は、預けた額の9割までしか貸し出さず、期限が過ぎると預けた預金が自動的に解約されてしまいます。
預ける金融機関により、呼び方が違うだけです。やっている事は同じです。
・預金……都銀、地銀、長信銀、信用金庫、信用組合
・貯金……郵便局、農協、漁協等
よきん【預金】
(名)スル
金銭を銀行その他の金融機関にあずけること。また、あずけた金銭。
「銀行に―する」
ちょきん【貯金】
(名)スル
(1)金をためること。また、ためた金銭。
「お年玉を―する」
(2)郵便局・農業協同組合・漁業協同組合などに金銭を預けること。また、その金銭。
ちなみに
賞味期限と消費期限・・・賞味期限は「おいしく食べられる期限」消費期限は「単に食べられる期限」
死体と遺体・・・身元が判ってるのが遺体。そうでないのが死体。
監禁と軟禁・・・食事が出るのが軟禁。出ないのが監禁。
貯金・・・郵便局
預金・・・銀行
利率と引き出し期間の制限の違いが単純なところじゃあないですか。
●「預金」と「貯金」の違いお金を金融機関に預ける時、「預金」と「貯金」という二つの言い方があります。ではこの2つ、どんな違いがあるのでしょう?
これは金融機関により違います。この「預金」と言う言葉は、銀行は明治時代、企業や商店主などの事業性のお金を一時的に預かる役割を担っていた色合いが
- 「預金」・・・・都銀、地銀、長信銀、信用金庫、信用組合
- 「貯金」・・・・郵便局、農協、漁協等
強いことから、「お金を預ける」ので「預金」という言葉が生まれました。一方「貯金」は本来「お金を貯める」意味です。「貯金箱」や「たんす預金」と言う言葉にもありますね。郵便局に自分のお金を「貯める」ので「貯金」という言葉になりました。
●知ってる? 預金と貯金の違い[マネー]All About銀行預金と郵便貯金、それぞれの成り立ちは?
貯金といったとき、何を思い浮かべますか? 貯金箱? 銀行や郵便局などの金融機関を利用する、しないにかかわらず、一般的にお金を貯めておくのが貯金という感覚ですよね。
いざというときのためにお金を貯めておく→貯金しておくという考え方が、かつての日本人にはあまりなかったようです。そもそも江戸時代までは、農民は自給自足に近い生活で、お金そのものが、今ほどには使われていませんでした。
郵便貯金が始まったのは明治8年。庶民に貯金を奨励するとともに、ひとりひとりの貯蓄額はわずかながら、それらを集めて、国家の発展のために活用しようと当時の大蔵省(現財務省)が運用を始めました。主に国の政策のために活用されてきました。郵便貯金にお金を預けたのは農民が多かったと言われています。
銀行は明治6年より、最初は国立銀行として始まり、当時すでに100を越える銀行が生まれました。明治15年、中央銀行として日本銀行が設立されたため、他の国立銀行は、その後、民間の銀行になりました。銀行にお金を預けたのは主に都市部の商人が多く、資本主義の発展にともなって成長する企業も、余裕資金などを預け入れました。預金は、大手企業に融資という形で貸し出されました。
郵便局と銀行は、もともとの成り立ちや、預かったお金をどう運用するかが違っていたため、呼び方も違ったようです。
ちなみに信用金庫や信用組合は地域の中小企業や個人の相互扶助を目的とした金融機関、労働金庫は労働者の相互扶助を目的とした金融機関です。農協や漁協は農林漁業者の相互扶助を目的とした金融機関です。
そして、預金と貯金、呼び方は違っても、いずれもお金を預かって運用するので、預金取扱い金融機関に分類されます。預金と貯金では、万一のときの保険制度が違う
預かったお金を預金と呼ぶ銀行や信用金庫などが倒産したときは、預金保険機構により、1人あたりひとつの金融機関につき元本1000万円までとその利子が保障されます。
貯金と呼ぶJAバンクなどが倒産したときは、貯金保険機構により、やはり1人あたりひとつの金融機関につき元本1000万円までとその利子が保障されます。
ゆうちょ銀行は貯金と呼び、もともとは政府が保証していましたが、民営化により現在は預金保険機構により、1人あたり元本1000万円までとその利子が保障されています。
資産負債交替取引
- 資産の増加-資産の減少
商品¥10,000を現金で買い入れた。
(借方)商 品 10,000 (貸方)現 金 10,000- 資産の増加-負債の増加
商品¥10,000を掛で買い入れた。
(借方)商 品 10,000 (貸方)買掛金 10,000- 負債の減少-資産の減少
借入金¥10,000を現金で返済した。
(借方)借入金 10,000 (貸方)現 金 10,000- 負債の減少-負債の増加
金沢商店よりの買掛金¥10,000を福井商店で支払ってもらい、代金は福井商店よりの借入金とした。
(借方)買掛金 10,000 (貸方)借入金 10,000資本増減取引
- 資産の増加-資本の増加
現金¥100,000を元入れして開業した。
(借方)現 金 100,00 (貸方)資本金 100,000- 資本の減少-資産の減少
企業主の要請によって元入金のうち¥10,000を現金で払戻しした。
(借方)資本金 10,000 (貸方)現 金 10,000- 負債の減少-資本の増加
企業主からの借入金¥50,000を企業主は自分の出資金とすることにした。
(借方)借入金 50,000 (貸方)資本金 50,000- 資本の減少-負債の増加
甲および乙の共同出資企業において、乙はこの事業から手を引くことになり、出資金¥100,000払戻したい旨申出があったが、手許現金がないので一応乙からの借入金とすることにした。
(借方)乙資本金 100,000 (貸方)借入金 100,000- 資本の減少-資本の増加
甲・乙・丙の共同出資企業において、丙はこの事業から手を引くことになり、丙の出資金¥50,000は甲が個人の手許現金から買い取って、甲の出資金とすることにした。
(借方)丙資本金 50,000 (貸方)甲資本金 50,000損益取引
- 資産の増加-収益の発生
受取利息¥10,000を現金で受け取った。
(借方)現 金 10,000 (貸方)受取利息 10,000- 費用の発生-資産の減少
営業費¥60,000現金で支払った。
(借方)営業費 60,000 (貸方)現 金 60,000- 負債の減少-収益の発生
未払金¥30,000の支払先が長期行方不明なのでその金額を雑益に計上した。
(借方)未払金 30,000 (貸方)雑 益 30,000- 費用の発生-負債の増加
営業費¥10,000の請求書がきたが後日支払うことにした。
(借方)営業費 10,000 (貸方)未払金 10,000
なお、交換取引と損益取引とが同時に発生して一つの取引となったものを混合取引という。
取引発生の時期による分類
- 開始取引
- 営業取引
- 決算取引
資産・負債等に及ぼす増減変化の結果による分類
- 交換取引または交替取引
- 資産負債交替取引
- 資本増減取引
- 損益取引
- 混合取引
仕訳に要する勘定科目の数による分類
- 単純取引……取引の仕訳にあたって、借方および貸方とも1個の勘定科目によってあらわされる取引。
- 複合取引……取引の仕訳にあたって、借方および貸方の一方、または双方の勘定科目が2個、またはそれ以上によってあらわされる取引。
複式簿記では、仕訳帳および総勘定元帳という二つの帳簿を、その仕組みのうえで欠くべからざるものとしている。そして、それらの二種類の帳簿は主要簿と呼ばれる。
仕訳帳には、日々発生する取引を記録・計算・整理するために、元帳記入の前提となる仕訳と、発生した取引の概要とが記帳される。したがって、それは仕訳日記帳とも呼ばれる。
総勘定元帳には上記の仕訳帳に仕訳された金額が、それぞれ該当する勘定口座に転記される。したがって、それは最終的に貸借対照表と損益計算書を作成するためのすべての勘定口座が記載されている帳簿である。これらの関係を図に示すと次のようになる。取引↓仕訳帳↓
転記
↓総勘定元帳↓
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↓試算表↓
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貸借対照表 損益計算書
チャーリー432さん
音楽鑑賞記録や読書メモ、あるいは感想文などを徒然なるままに綴っています。
よろしくお願いいたします。(^o^)ノ
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